




妙高に訪れるスキーヤーにとって、
とてもおすすめなチケットが登場!
「Myoko Complete Pass」は妙高にある
7つのスキー場のリフト1日券と
周遊バスの乗車券がセットになった
お得で便利なパスです。
- 販売期間
期間中のお好きな3日間
妙高を代表する7つのスキー場の中から、
いずれか3か所のリフト券を
1回ずつ利用できます。
各スキー場をつなぐ
ローカルバス(妙高高原バス)の
無料乗車券が2回分獲得できます。
バスでのアクセスはこちら
-
チケット
販売サイトで
購入 -
スキー場の
チケット売場で
QRコードを提示 -
チケットを
受け取り
ゲレンデへ!
無料バスチケットの使い方
1回目はバス乗車時に「Myoko Complete Pass」のQRコードをバス乗務員に提示してください。その際2回目の乗車に利用する紙のチケットを配布します。

バスの運行情報はコチラ
妙高の7つのスキー場紹介
赤倉観光リゾースキー場

日本百名山のひとつである妙高山の麓に佇み、100%源泉掛け流しの温泉が自慢の「赤倉観光ホテル」に併設する名門スキー場。1937年、新潟県のリゾート発祥地として開業し、日本のスキーリゾートとして最も長い歴史を持つといわれている、日本のスキーリゾートのパイオニアです。
赤倉温泉スキー場

スキー場には3つの入口・リフト乗り場があり、どこからでもゲレンデにエントリーできてアクセスが便利。ナイター営業をしているので、夜までしっかり滑りたい方にもおすすめ。毎週土曜はナイター前に圧雪を実施し、朝イチと同じ綺麗なバーンを楽しめます。
妙高杉ノ原スキー場

新潟で一番標高の高い山頂からスタートする2つのロングパウダーコースがある。日本屈指の最大滑走距離約8.5km、高低差1,124mのロングコースは、初心者から上級者まで、どなたでも開放的な滑りを楽しめます
ロッテアライリゾート

全14もある多彩なコース、国内最大のフリーライディングゾーン。「ミシュランガイド新潟2020特別版」で『極めて快適なホテル』(Top Class Comfort)として掲載されたリゾート内のスキー場。ファーストクラスリフト券(リフト・ゴンドラ優先搭乗チケット)があることでも注目を浴びている。
池の平温泉 アルペンブリックスキー場

2021年に「アルペンブリック」の新しい冠を掲げてスタートした、日本屈指のスーパーワイドな1枚バーンが自慢のスキー場。妙高山を背にし、野尻湖を眺めながら滑ることができます。
休暇村妙高ルンルンスキー場

ホテルに到着すれば、目の前がゲレンデ。2022年からルンルンキッズパークを新設。ゲレンデデビューを応援しているスキー場です。
斑尾高原スキー場

新潟県と長野県の県境をまたぐスキー場。隣接するタングラムスキーサーカスと併せて49コース。自然そのままに限りなく近い森の中を滑る「ツリーランコース」が14コースあり、日本最大級を誇る。
成田空港から
妙高高原へ行く場合
成田空港から成田エクスプレス(NEX)でJR東京駅へ
東京駅から長野駅行きの新幹線に乗車
長野駅から妙高高原まで普通電車で移動
羽田空港から
妙高高原へ行く場合
羽田空港から東京モノレールで浜松町駅へ
山手線に乗り換え、東京駅へ
東京駅から長野駅行きの新幹線に乗車
長野駅から妙高高原まで普通電車で移動
空港シャトルバス
成田空港と羽田空港から、それぞれ1日3回ずつの直行便を運行しています。妙高へのシャトルバスとしては最安値でのご案内です。妙高までの途中には斑尾高原にも停車します。
